
バリならではの手法を使ったバティックTシャツ,バリならではのデザインを主としたバリデザインTシャツなどなど個性的なデザインのTシャツ達をバリより直送!
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 伝統的ロウケツ染めTシャツ(説明)
■丸紋の鯉 伝統柄バティック工房の職人、ナルノ氏との共同製作第3弾は和柄!丸紋の鯉です。フロントに戯れる二匹の鯉を描き、バックには波に鯉文様を描きました。配置は今回あえてシンプルに、フロント胸とバックの首根元。ね?絵柄が濃くても配置がこれだけシンプルだと着易そうでしょ?和柄をシンプルに渋く着こなしたい!と言う方にオススメの一枚です! |
|
|
|
![]() |
■金魚(朱色) コメント: 和風な一枚、金魚Tシャツ。柄を全体に入れて浴衣っぽい金魚柄に仕上げました。水泡と水のうねりに泳ぐ3匹の金魚はとっても優雅。オシャレにザックリに着こなして下さい! |
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 手描きバティックTシャツ(説明)
■金魚(ネイビー) 和風な一枚、金魚Tシャツ。柄を全体に入れて浴衣っぽい金魚柄に仕上げました。水泡と水のうねりに泳ぐ3匹の金魚はとっても優雅。オシャレにザックリに着こなして下さい! |
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 手描きバティックTシャツ(説明)
■メガムンドゥン~白地にピンク雲 中国からの強い影響を受 けていたジャワ島のチルボンという町で生まれ、バティックのみならず建物 馬車、木製の額、ガムラン楽器などあらゆるものに用いられてきました。 それをペインティングバティックでTシャツ用にアレンジし、着用した際の見え 方を意識して徹底的にこだわってデザインされた、 Baru bangunの定番商品です!! |
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 手描きバティックTシャツ(説明)
■メガムンドゥン~黒地に青雲 中国からの強い影響を受 けていたジャワ島のチルボンという町で生まれ、バティックのみならず建物 馬車、木製の額、ガムラン楽器などあらゆるものに用いられてきました。 それをペインティングバティックでTシャツ用にアレンジし、着用した際の見え 方を意識して徹底的にこだわってデザインされた、 Baru bangunの定番商品です!! |
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 手描きバティックTシャツ(説明)
中国からの強い影響を受 けていたジャワ島のチルボンという町で生まれ、バティックのみならず建物 馬車、木製の額、ガムラン楽器などあらゆるものに用いられてきました。 それをペインティングバティックでTシャツ用にアレンジし、着用した際の見え 方を意識して徹底的にこだわってデザインされた、 Baru bangunの定番商品です!! |
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 手描きバティックTシャツ(説明)
和柄っぽいんだけどアジアな香りも残る「鳥」Tシャツ。草木、後ろの鳥達を白黒で、鳥のみに色をいれて仕上げました。背中に空に向かって飛ぶ鳥を白抜きで配置してあるのが店主のお気に入りです。地は深い茶色、柄には派手派手しい色を使っていないので着合わせのしやすいところも影響してか、日本人のお客様に人気なんですよ |
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 伝統的ロウケツ染めTシャツ(説明)
■龍 伝統柄バティック工房の職人、ナルノ氏との共同製作第1弾。 肩をまたぐように描かれた龍。 デザイン画以上の迫力と躍動感を持ってTシャツ上に再現してくれました! ロウ描きだけでも日に数枚しかできないという職人魂のこもる逸品です。 |
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 伝統的ロウケツ染めTシャツ(説明)
■カララウ 伝統柄バティック工房の職人、ナルノ氏との共同製作第2弾。 バリの伝承にある月食を引き起こすといわれる頭だけの妖怪カララウが モチーフ。昔、神々のみが飲むことを許されていた不死の聖水「ティルタ アムリタ」を飲もうとしたところを、月の女神デウィラティにみつかってし まいヴィシュヌ神によって首を刎ねられてしまいます。しかし喉まで既 にティルタアムリタが入っていたため頭部のみが不死となって残りました。 その後、告げ口した月の女神デウィラティを恨み、月を飲み込もうとしま すが首から下がないため、月はまたすぐに出てくるということです。 |
|
|
|
| ■カテゴリ ≫ 手描きバティックTシャツ(説明)
■スイカ 夏といえばスイカ!! とはいえ1年中気持ちだけでも夏気分でいたい方にも最適です。 前面中央に描かれえたまーるいスイカはインパクト大。 ラインのように入った海のブルーが鮮やかな1枚。 |
|
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 手描きバティックTシャツ(説明)
■息吹 オーストラリアの先住民族アボリジニ達の民族楽器「ディジュリドゥ」より響いてくる音をモチーフにイメージを広げ、ぺインティングバティックの最大の強みである色味を生かして表現した「息吹」Tシャツ。 あえて前面には置かずに横柄として配置してデザインしました! |
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 手描きバティックTシャツ(説明)
■孔雀 北沢のインディーズTシャツ専門店NoMoreTearsさんが 広島で行ったバレンタインTシャツフェアで「愛」をテーマにTシャツを募集、 その際に「愛」をBaru bangun流にTシャツにする!と製作された1枚。 孔雀のあの美しい羽根というのはオスだけのものらしいんですね。 逆にいえばメスを喜ばすためにあるものでもあります。ならばこれを彼氏に着せてたくさん喜ばせてもらいましょう!!・・というのが最初のコンセプト。でも単純に柄としてカッコイイんです。 孔雀の羽根を背中に大きく描いた背中で勝負!の1枚 地色が薄紫なのも効いています |
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 和・アジア系プリントTシャツ
■絡み合うナーガ ナーガとは伝承によりますと大地を支えている大亀ベダワン・ナラを 縛り付けている永遠の命を持つ龍(もしくはヘビ)とされています。 この2匹のナーガがベダワン・ナラをしっかりと縛り付けている為に この地上は人間の住めるよう安定した状態を保てているんだそうです。 その伝承からか、恐ろしげな姿とは対照的にナーガは 人々の暮らしを守るものとして敬われているのです。 その2匹のナーガを線でのみ描き、一方を地色と同系色にして、 もう一方を紫にプリントしました。 |
|
|
|
![]() |
■カテゴリ ≫ 和・アジア系プリントTシャツ
■水に跳ねる鯉 線だけで描かれた2匹の鯉が波文様からとび跳ねるように描かれたTシャツ。双鯉は古来より吉祥の文様でもあります。 和的でアジアなBaru bagunの人気商品です! |